明日香園

地上の珊瑚が感性を刺激する

    ASUKA CORAL FAMILY

明日香園とは?

明日香園のハウスの様子

明日香園のゆりのふる里は、佐賀県太良町です。風光明媚な太良町は、佐賀県と長崎県の県境にあり、目の前に広がる有明海は日本一の干満の差があり、カニを始めとする魚介類の宝庫です。また農園は標高1,000mの多良岳の山腹(標高:約100m)に位置しております。

植物に大事な太陽の光と肥えた土壌

植物に大事な太陽の光と肥えた土壌、そして有明海から吹き上げる潮風と多良岳からの吹き下ろしにより適度な温度差が生じ、生産環境に恵まれております。そんな大自然の恵みに応え、よりよい品質のゆりをお客様にお届けするために、球根の選定にこだわり、徹底した育成管理と減農薬・有機栽培に取り組んで、ゆりと自然に優しい土作りを心がけています。

一本一本に愛情を込めて育てています

明日香園では、鮮やかな色と固い茎を持ち合わせた日持ちのするゆりと、それを生産しているみんなの明るい笑顔が自慢です。私達は、ゆりを手にしてくださる皆様が思わず笑顔になっていただける姿を思い浮かべながら、一本一本に愛情を込めて育てています。

Generic placeholder image

Facebook

明日香園の種まきから出荷までの様子をお知らせいたします。

Generic placeholder image

Instagram

暮らしの中にあるゆりとケイトウの魅力を配信しています!みなさんはどんなお花と暮らしているのでしょうか。

Generic placeholder image

LINE

LINEからお気軽にお問い合わせやご注文なども受け付けています!友達登録後お問い合わせください。

明日香園のゆりはこうして生まれます。

明日香園のゆりハウスは、もともとはみかんを栽培していた土地に建っています。そのために土壌がとても肥えていて水はけがよく、ゆりの栽培に最適な環境です。また有明海からの潮風を受けることによって、鮮やかな色と固い茎を持ち合わせた日持ちのするゆりが生まれるのです。私達も自然の恵みに応えるため、減農薬の有機栽培に取り組み、ゆりと自然に優しい土作りを心がけています。

詳しくはこちらから⇒

明日香園のケイトウはこうして生まれます。

ケイトウは炎のような鮮やかな花色で秋の花壇を彩り、古くから親しまれているなじみのある花です。ニワトリのトサカに似ていることから「鶏頭」と呼ばれ、花房の先端が平たく帯状や扇状に大きく広がり、これがよく目立つのが大きな特徴です。ケイトウの仲間、セロシア属には60種ほどがありますが、栽培されるのはこのなかの一種アルゲンテア(ノゲイトウ)とその変種がほとんどです。園芸品種が多く、大きく5つのタイプにグループ分けされます。

詳しくはこちらから⇒

お問い合わせ

contact form.